ウェルカムパーティー 第8期VJSCのメンバー向けのホットなようこそ

メンバー募集開始から一ヶ月が経過して、VJSCに一番適当な36メンバーが厳選された。ウェルカムパーティーはその新しいメンバー向けの特別なものだ。My J という喫茶店の二階で、バルーンなどの飾り及び音楽などウェルカムパーティーの準備は完成された。

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パーティーの準備はもうすぐ完成される

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チェックインしてから,VJSC のメンバー全員は二階で集まってた。

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一緒に話したり、写真をとったりする

VJSCのメンバーの拍手喝采に出席する最初の特別なゲストは在ベトナム日本国大使館佐藤哲也二等書記官だ。驚いたことに、佐藤様が首脳の指導者のイメジーと違って、若々しいスタイルで、人懐こいものだ。VJSCの姉妹団体であるJVSC から二人のメンバーの出席することにより、パーティーの雰囲気はもっとホットになった。二人のJVSCのメンバーはVJSCのメンバーに熱く歓迎されたので、早く遠慮しなくなった。

いよいよ一番期待される時がきた。パーティーは本格的に始まった。ユーモアがある二人の司会者は特別なゲストを紹介した。佐藤様及び二人のJVSCのメンバー以外、先輩たちも貴重な時間を割いて、第8期の最初パーティーに参加してくれた。第8期のリーダーをはじめ、第8期の実行委員会のメンバーは挨拶し、自己紹介した。

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第8期のリーダーから一言の挨拶

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第8期の実行委員会

佐藤様もVJSCのウェルカムパーティーに参加し、VJSCのメンバーの深い感情が実感できて、大変喜ぶことを表した。

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佐藤様も嬉しく一言の挨拶をする

先輩たちはそれぞれ親切で滑稽に自己紹介し、VJSC 第8期のメンバーにメッセージを送った。

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先輩たちはそれぞれ自己紹介

一番驚いたものはJVSC メンバーの二人のベトナム語能力と二人のユーモアである。

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親切でユーモラスな二人のJVSC メンバー

VJSCの新メンバーへのプレゼントは明らかにされるとき、雰囲気はホットになった。これはVJSC のロゴが付けられたケーキ。3部の代表者の3人はケーキを切り、プレゼントについて感想を述べた。誰でも喜んで嬉しく感じたようだ。

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驚き、意味がいっぱいあるプレゼント

ケーキを切った後、各部の新メンバーを紹介するクリップを写り、新メンバーが自分で準備したパフォーマンスをやった。部門によって、スタイル、ハイライト、独自、ユーモアが違った。それは印象的で生き生きとした絵のようだ。

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学術部の新メンバーはイベント企画部のメンバーと協力して「風になる」を演奏する

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イベント企画部の部長と一人の新メンバーは一緒に「人生の60年間」を歌ってる

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情報部のメンバーは新旧問わず一緒に「だんご大家族」を歌ってる

ところで、偶然なことがあった。ウエルカム・パーティーの日はアース・アワー(Earth Hour)の日と重なった。VJSCも電気を消し、この有意義なエベントに盛り上がろうとした。そのとき、VJSCのメンバーもゲストも活気なギャンナム・スタイルやハレム・シェクという曲の上で歌ったり、踊ったりした。

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思い切って歌ったり踊ったりしましょう

旧メンバーと新メンバーの差も内気さもなくなり、VJSC大家族は合わせて、ウエルカム・パーティーの一番素晴らしい瞬間を楽しんでた。

残念ながら、どんなパーティーでも結末がつくものだ。終わる前に、第7期のリーダーはVJSCを代表して、長い間熱心に応援してくださった佐藤様に暑く感謝の意を送った。またこのパーティーに佐藤様のご出席はVJSCにとって何より光栄だ。そして記念のプレゼントを差し上げた。

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第7期のリーダーが自分の感想を言って、VJSCの代わりに佐藤様にプレゼントを差し上げる

第8期のメンバーのウエルカムパーティーが成功に終ったけど、響きがまだ残ってる。このパーティーは参加したメンバーの忘れられない思い出だ。それもVJSCがもっと大きくて、強くなっていくという合図だと期待される。

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我々はVJSC大家族です