4月12日定例会・ハノイに住んでいる日本人の先生たちと交流

さて、楽しいウェルカムパーティーで一ヶ月かかるメンバー募集が終わってから、2014年4月12日にVJCCの3階で、いよいよ全てのメンバーが参加できた定例会を行いながら、「ハノイに住んでいる日本人の先生たち」と面白い交流活動をした。この第8期の最初活動は新しいメンバーをはじめ、全てのメンバーが待ってることだけではなく、有意義な活動がいっぱい新任期を目指す順調な開始であると期待されてる。

チェックイン, 各部のオルグのことを完全してから、9時にVJSCの第8期のリーダーの指導した通り定例会が開始された。最初、リーダーはすぺてのメンバーにクラブの規則を一般化した。それは、第8期の活動を円滑に進めるため、不可欠なものである。その中、時間についての規則は一番注意され、将来の仕事にはいつも時間、約束をちゃんと守るという物腰を作るため、重要な事になった、特に、日本人と働く環境には時間が第一だ。

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リーダーはクラブの規律を知らせる

次はテレビ会議〔5月ごろ〕および本会議〔8月ごろ〕毎年に行われる有意義な活動についてみんなで話し合った。大事な活動なので、クラブのメンバーはそれらの活動はうまく行き、質的な効率が得るために、今から内容の準備をやり始めて行く。メンバーの意見をまとめたら、面白くて、ベトナムの特徴を持って、みんなにやり気を与える4つのテレビ会議のテーマを選んだ:

  1. ベトナムのコインの消失
  2. ベトナム人の犬肉食べる習慣
  3. ベトナムのバス
  4. ベトナム人若者の「チャチャン。チェムゾ」習慣

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テレビ会議の各テーマを話し合う

クラブの相談会が終わった。それから、次は「日本におけるベトナムの私費留学の状況」というテーマについて日本人の先生と相談する活動。最初は学術部・外交部のプレゼンテーションだった。それらについて皆に伝えられた。学術部・外交部のプレゼンテーションは準備が良かったので,クラブの皆が集中してもらった。プレゼンテーションが終わって、学術部・外交部から「私費で日本へ留学するのがいいかよくないか」という質問が出された。この質問はメンバーと一緒にハノイ大学から今井彰先生と百科大学から権代祥一先生との相談の内容だった。

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学術部の代表者は話し合いのテーマについて発表してる

議論のため、VJSCのメンバー全員が3グループに分けられた。こうした分け方の目的は日本語を高めるのばかりでなく、VJSCのメンバーが相互理解し、仲良くなるのだ。その問題について議論してから、各グループは順序に発表したり、質問したりした。このおかげで、今までより雰囲気がホットになった。 最後、二人の日本人先生はその事情の問題に発表して頂きました。VJSCのメンバーが貴重な意見を得た。きっとみんなが選んだ道をもっとも信じられるだろう、もっとも日本が愛する。

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各グループは議論をやってる

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各グループの代表者は発表してる

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そして、活気に議論してる

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権代先生は個人的な意見を述べる

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今井先生は私費留学に対するアドバイスを言い出す

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今ハノイで留学してるJVSCのメンバーの貴子さんも自分の意見を述べる

議論会は成功に終わった。その後、各部の活動についての報告会が行った。新メンバー歓迎会から二週間ぶりぐらいに、新しいメンバーはVJSCの活動にだんだん慣れてきた。各部の役目が果たせるように、各部は自分の計画を準備しておきた。

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人事部長は報告してる

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情報部は新任期の企画を発表してる

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リーダーは学術部の仕事と各部の企画をまとめる

3時間にわたって、VJSCの定例会と交流会は皆の心にいい思い出となった。今年のVJSCのメンバーが活躍して、素敵な思い出を作ることをはじめ、メンバーたちだけではなくVJSCもますます成長することも期待してる。