8期本会議ー活動報告(パート1)

一日目 ☆ベトナム到着 はじめまして、植村です。 皆、なんとかベトナムに無事につくことができました! 日本を出た時は、8人だったのが現地では11人になり、人数が増えてきて楽しさも倍にふくれあがってきてます(*^^*) 明日も人数が増えるので楽しみです♪ いよいよVjscのメンバーとも顔合わせなので、凄く楽しみです! 明日も朝早いので、今日はしっかり休んで明日にそなえましょー! 2日目 ☆TEAM BUILDING & WELCOME PARTY 本会議二日目! 午前 Team building、 午後 分科会のフィールドワーク、... Continue reading →

テレビ会議2014

今夏はまた訪れて来たよね。夏の花も咲き乱れるのはVJSCのメンバーの情熱な夏を兆す。何故かと言うと、これから学校の授業が終わったし、VJSCの有意義な活動に思い切って参加できるものです。 この間、6月28日にJVSCと一緒にテレビ会議の毎年活動を開催した。JICA Netを通じて3時間のテレビ会議を準備するため、VJSCのメンバーは1ヶ月の準備を経て、それから厳選されて、2つの優秀なグループが選ばれて、JVSCと一緒に本番のテレビ会議で発表した。 午後1時から、VJCCの3階にあるセミナーB室でVJSCのメンバーが集中した。両クラブのメンバーのほか、会議の来賓様はハノイ大学からの今井先生、フンドン大学からの林先生とハノイで留学している日本人の学生も出席してくれた。今年、「sukien360.net」という新しい応募方によって、VJSCのメンバーだけでなく日本で勉強している元メンバーもインタネトで生中継が見られた。   写真1:二つのクラブの楽しい雰囲気で会議が始める。 新メンバーの募集が終わったばかりだから、全ての人をお互いに知ってない。それで、最初、VJSCのメンバーが自己紹介した。次はJVSCのメンバーの自己紹介だ。二つのクラブのメンバーはだれかの自己紹介が終わると、手を振って、挨拶することで情熱的な気持ちを表した。その他、日本人の先生と日本人の留学生に自己紹介してくれた。客扱いと越日間感情はそのように表明された。先生たちも日本人の留学生も自己紹介した。お知り合いと気付くと、お互いに誠意で訊ねた。 写真2:VJSCのメンバーは順番に自己紹介する。 写真3:JVSCのメンバーの紹介動映を見る。 写真4:JVSCのメンバーは順番に自己紹介する 写真5:今回のテレビ会議には日本で留学しているVJSCの先輩も参加してくれた 親切で暖かいテレビ会議の始まりなので、雰囲気がカツカツになって、初めて参加できる新しいメンバーは疎く感じなくて、先輩と学友と一緒に楽しい時間を過ごしてるように感じた。 自己紹介の30分ぐらいが経って、発表を始めた。JVSCは最初のテーマがキャラ弁と駅弁というお弁当の二種を紹介した。キャラ弁はアニメ、漫画の人物、有名な人などの形に基づいて作られた。駅弁は停車場、または電車のなかで売られたもの。日本の「かわいい 風」のお弁当の写真を見ると、VJSC のメンバーは誰でも興奮になって関心の気持ちを表した。それぞれのお弁当にある気配り、巧妙、そして創造力は本当に美と芸から結晶した。JVSCのメンバーはベトナムへ来たら、そんなに可愛いお弁当を作ってくれると約束したよ。 写真6:テレビ会議の初め、JVSCが日本のお弁当のタイプに関する発表 次にJVSCは「コンパ文化」という文化について話した。それは初めて会った人々が仲良くするための待ち合わせである。日本のコンパの形態は様々あるそうだ。テレビ会議で、JVSCの皆は2種のコンパを紹介してくれた。それは合コンと女子会である。合コンとは相手を全然知らない女の人と男の人が参加する待ち合わせである。私はそれがブラインドデートみたいと思う。女子会とは女の人だけ参加して、自分の近況を話す。JVSCのプレゼンテーションはとても面白くて、VJSCの皆から注意を引き付けたからJVSCへの面白い質問も色々出た。 写真7:「コンパ文化」の2番目のスピーチはとても面白かった。 写真8:VJSC のメンバはJVSC... Continue reading →

4月12日定例会・ハノイに住んでいる日本人の先生たちと交流

さて、楽しいウェルカムパーティーで一ヶ月かかるメンバー募集が終わってから、2014年4月12日にVJCCの3階で、いよいよ全てのメンバーが参加できた定例会を行いながら、「ハノイに住んでいる日本人の先生たち」と面白い交流活動をした。この第8期の最初活動は新しいメンバーをはじめ、全てのメンバーが待ってることだけではなく、有意義な活動がいっぱい新任期を目指す順調な開始であると期待されてる。 チェックイン, 各部のオルグのことを完全してから、9時にVJSCの第8期のリーダーの指導した通り定例会が開始された。最初、リーダーはすぺてのメンバーにクラブの規則を一般化した。それは、第8期の活動を円滑に進めるため、不可欠なものである。その中、時間についての規則は一番注意され、将来の仕事にはいつも時間、約束をちゃんと守るという物腰を作るため、重要な事になった、特に、日本人と働く環境には時間が第一だ。 \ リーダーはクラブの規律を知らせる 次はテレビ会議〔5月ごろ〕および本会議〔8月ごろ〕毎年に行われる有意義な活動についてみんなで話し合った。大事な活動なので、クラブのメンバーはそれらの活動はうまく行き、質的な効率が得るために、今から内容の準備をやり始めて行く。メンバーの意見をまとめたら、面白くて、ベトナムの特徴を持って、みんなにやり気を与える4つのテレビ会議のテーマを選んだ: ベトナムのコインの消失 ベトナム人の犬肉食べる習慣 ベトナムのバス ベトナム人若者の「チャチャン。チェムゾ」習慣 テレビ会議の各テーマを話し合う クラブの相談会が終わった。それから、次は「日本におけるベトナムの私費留学の状況」というテーマについて日本人の先生と相談する活動。最初は学術部・外交部のプレゼンテーションだった。それらについて皆に伝えられた。学術部・外交部のプレゼンテーションは準備が良かったので,クラブの皆が集中してもらった。プレゼンテーションが終わって、学術部・外交部から「私費で日本へ留学するのがいいかよくないか」という質問が出された。この質問はメンバーと一緒にハノイ大学から今井彰先生と百科大学から権代祥一先生との相談の内容だった。 学術部の代表者は話し合いのテーマについて発表してる 議論のため、VJSCのメンバー全員が3グループに分けられた。こうした分け方の目的は日本語を高めるのばかりでなく、VJSCのメンバーが相互理解し、仲良くなるのだ。その問題について議論してから、各グループは順序に発表したり、質問したりした。このおかげで、今までより雰囲気がホットになった。 最後、二人の日本人先生はその事情の問題に発表して頂きました。VJSCのメンバーが貴重な意見を得た。きっとみんなが選んだ道をもっとも信じられるだろう、もっとも日本が愛する。 各グループは議論をやってる 各グループの代表者は発表してる そして、活気に議論してる 権代先生は個人的な意見を述べる 今井先生は私費留学に対するアドバイスを言い出す... Continue reading →

ウェルカムパーティー 第8期VJSCのメンバー向けのホットなようこそ

メンバー募集開始から一ヶ月が経過して、VJSCに一番適当な36メンバーが厳選された。ウェルカムパーティーはその新しいメンバー向けの特別なものだ。My J という喫茶店の二階で、バルーンなどの飾り及び音楽などウェルカムパーティーの準備は完成された。 パーティーの準備はもうすぐ完成される チェックインしてから,VJSC のメンバー全員は二階で集まってた。 一緒に話したり、写真をとったりする VJSCのメンバーの拍手喝采に出席する最初の特別なゲストは在ベトナム日本国大使館佐藤哲也二等書記官だ。驚いたことに、佐藤様が首脳の指導者のイメジーと違って、若々しいスタイルで、人懐こいものだ。VJSCの姉妹団体であるJVSC から二人のメンバーの出席することにより、パーティーの雰囲気はもっとホットになった。二人のJVSCのメンバーはVJSCのメンバーに熱く歓迎されたので、早く遠慮しなくなった。 いよいよ一番期待される時がきた。パーティーは本格的に始まった。ユーモアがある二人の司会者は特別なゲストを紹介した。佐藤様及び二人のJVSCのメンバー以外、先輩たちも貴重な時間を割いて、第8期の最初パーティーに参加してくれた。第8期のリーダーをはじめ、第8期の実行委員会のメンバーは挨拶し、自己紹介した。 第8期のリーダーから一言の挨拶 第8期の実行委員会 佐藤様もVJSCのウェルカムパーティーに参加し、VJSCのメンバーの深い感情が実感できて、大変喜ぶことを表した。 佐藤様も嬉しく一言の挨拶をする 先輩たちはそれぞれ親切で滑稽に自己紹介し、VJSC 第8期のメンバーにメッセージを送った。 先輩たちはそれぞれ自己紹介 一番驚いたものはJVSC メンバーの二人のベトナム語能力と二人のユーモアである。 親切でユーモラスな二人のJVSC... Continue reading →

2014年のVJSCメンバーの募集

2014年3月15日(土曜日)に、ベトナム日本人材協力センター(VJCC)でVJSCのオリエンテーションが行われた。オリエンテーションが応募者の心に活発で団結があるVJSCについての印象を残して、大成功だった。 VJSCの年間メンバー募集活動の中で、オリエンテーションは申請書の精査が終わった後の1次試験である。午前中はオリエンテーションに参加してる皆さんはVJSCの紹介とVJSCの重大な責任を担ってる人たちの話しが聞かせた。一番大事な最後のパートになったが、応募者の皆さんはVJSCのメンバーになる人がだれか決める段階という一週間のチームワークの問題を貰った。 8時ごろ応募者の皆さんはVJCCに集まって、申請した部に正しく座るようにカードが配れた。人数が多かったが全員は並んで、全然無茶苦茶じゃなかった。 ホアンアインさんとゴックアンさんの美しい二人少女は一階で皆さんの名前をチェックして、カードを配る一方、VJSCの他のメンバーはオリエンテーションがうまく行くように、 すべてのことをがちがちに準備して、ちゃんと見直してた。 2階まで、応募者は三人の少女から身分の席を詳しく指示してもらった。グループを分割することや指導することがうまくできるため、皆さんは学術部・イベント企画部・情報部といった自らの専門によって配置された。 次に、応募者は、VJSCとJVSCのメンバーや昨年のVJSCの活動などを紹介するビデオクリップを見た。また、今年の任期の指導者たちも、前任期の指導者たちも、経験と思い出をシェアーしてくれた。それから、皆さんを楽しませて会場の雰囲気を盛り上げるため、応募者とVJSCのメンバー全員で一緒にゲームに参加した。 当日、参加なさった応募者のリョーン・バン・ヅオンさんは「オリエンテーションに参加して、VJSCのメンバーに会うことができた。最初の印象はこのクラブの皆は本当に若い。そして、親切で、規則正しい上、彼らのプレゼンは否定できない説得力が感じた。いつか彼らのように大勢の人の前で発表できるようにコミュニケーション能力を極め、知識を深めようと、その時、自分に言い聞かせた」という感想を述べた。 15分の休憩の後、応募者の皆さんはセミナー Cにある自分の部門に戻った。そして、それぞれの部がより小さいグループに分けられた。班員の皆はすぐに話し合いはじめ、打ち解けた。その後、各グループはセクションリーダーから課題と指導を受けた。人事部長のホアン・アインさんがオリエンテーションの閉会を宣するまで、皆が熱のこもった論争で盛り上がってた。 昼が過ぎ、皆の腹の虫も鳴り始めたようだが、忙しい一日の記念に最後に全員の写真を撮るのに少し居残ってた。 情報部の応募者のテュ・ホアさんは「オリエンテーションの終わり、プロの仕事を厳しくしたり、好きなだけ楽しんだりして、それに面白いメンバーの話によるとクラブがめきめき成長するようになったそうなVJSCについて印象を受けた。」という感想を持った。 オリエンテーションの後、チームワークをするのために全員の応募者が小さいチームに分けられた。チームワークの一週間に受験を完全するために、各自のチームは追い立てたり、チームの受験を傑出するために皆さんが一緒に協力したり、それに、自分自身が回りの人に傑出するために、考えたりすることが必要だった。短い間にわたって難しい任務だったが、殆どの皆さんは「面接」という受験でよくできた。 2014年3月22日、9時に面接の準備のため、各チームはVJSCで集中した。才能の演奏にギターを持ってきた人もいた。外に雨がひどく降っていて、寒かったが、室の中の空気はなんと熱いだろう。 待つ時間で、自分達のプレゼンを練ている 応募者は面接時間まで待っている 皆は面接室に入って四人の厳粛な考課者に向かい合わせる時、緊張した。各グループは最初に自分のプレゼンをして、それから回廊で立って個人面接を待っていた。中には、ある人は「ガラス戸を通して、うちのグループのメンバーが考課者にどしどし質問されている時、汗を掻くほど緊張した」と語った。 学術部の面接室では、グループ面接は日本語で発表して、個人面接も日本語で答えなければなりません。特に考課者の四人の一人がVJSCの第6期リーダだから、応募者はちょっと緊張したそうだ。一方で回廊から感心の気持ちでじっと見てる人がいた。 学術部の応募者はチームワークの発表を演奏してる また、イベント企画部の面接室では雰囲気が比較的に活気だ。本部はすごく活発だけでなく、自信もって、キビキビする応募者が求めてるから、チームワークの面接はとても面白かった。個人面接の後、考課者は殆ど潜在がある人が選ばれるようになった。 ガラス戸の外から見るイベント企画部の面接室... Continue reading →

スオイザン・イエンバイ旅程

前年の活動に続いて、2014年のテト休暇の後、VJSCメンバーは新年の最初活動に手を付けた。それはイエンバイ省のスオイザン民族寄宿小学校(以下はPTDTBTと略する)の旅だ。 2月7日の朝、7時30分にすべてのメンバーがハノイ大学に集中した後、29メンバーが乗っていた車はハノイ首都を出て、イエンバイへ直進した。 私たちが乗っていた車は32号国道にそって、ハノイ市の建物をとって、自分の生活の悩みと勉強はともかくとして、前に斜線を向けた。Phu Tho市の農作している農民、Mong民族の家はだんだん現れてきた。道の両側にあるチェリーブロッサムがいっぱい咲いていた。YenBaiに近づければ山道が険しくなって、車が絶えずに揺れてて、皆さんはちょっと疲れたのだ。3時間連続に走った後で、11時半止めた。昼御飯を食べながら休む時間になった。暫く、また車に乗って、Yen Baiへ走り続けた。近い160キロの後、やっとSuoi Giang高等半住民族小学校に着いた。車を降りた途端、先生たちと子供たちが出迎えてくれたんだ。笑っている子供たちを見て、何と無く全部の疲れが無くなった。 Suoi Giang小学校の生徒たちとVJSCメンバー 荷物を片つけて、休む時間がないので、みんなは一緒に手を組んで、当日の晩の交流会を準備した。それから、みんなは小さいグルップを分けて晩御飯を作ることや劇を練習することやキャンプファイヤー準備することなど別なことをした。誰でもワクワクを感じた。子供たちはほとんどMong族の人で、伝統的な服をよく着ている。生活にまだたくさんの大変なこととかいつも両親に手伝うこととかで可愛そう子供たちが日焼け肌を持っているでしょう。でも、その明るくて、可愛い笑顔は私たちにとって一番印象的な笑顔だと思っている。私たちが写真を撮るつもりの時、ある子供は最初にまだ恥ずかしいから、逃げしたが、楽しく遊んだ後で、どんどん慣れた。 夜になって食卓の周りで皆は一緒に食べながら、先生たちと子供たちとおしゃべりしました。その話を通じて、現地の子供の生活が分かってきました。その子供たちのうちに家から学校までの道のりが遠い子もいます。それで、まだ三年生・四年生ですが、勉強のため、学校の寮に在留して、週末になって、家に帰る子も少ないです。そして可愛い顔をして、いつも口元に微笑みを浮かべる四年生のサイちゃんは私の心に強く印象付けた子です。 「学校から言えまでそんなに遠いのか?どうやって行くの?」とサイちゃんに聞きました。 「とても遠いよ。週の初めに両親と一緒に行くが、週末に自分で一人で家へ帰る。」とサイちゃんが答えました。「一人で怖くない?」と驚きました。「怖くないよ。友達と一緒に帰るよ。凄くうれしい、全然疲れないわよ。」と返事します。その時、手を繋ぎて、楽しいそうに丘の中腹、山腹の小道を越えて、家に帰る子供たちのイメージが直に目に浮かびました。 夜のキャンプファイヤーの準備 文芸交流会でMong民族の子供たちが合唱を歌ってる 晩御飯が終わって、6時半に文芸交流会が始めた。先立って、VJSCの全員を代表して、サブリーダVuさんはSuoi Giang小学校と生徒たちにほんのプレゼントを贈った。それは以前皆さんの寄付を呼びかけたインスタントラメン、お菓子、書物や古い服など。わずかながら、生徒たちの生活がよくなって、もっと頑張って勉強して欲しいんだ。文芸交流会は生徒たちが工夫に用意しておいた色々な歌と踊りでとても楽しかった。が、一番面白かったのはやはり「nhay sap」の踊りだ。前は全然できなかったが、頭が良くて、器用な足で、2回試みてから、子供たちが上手に踊って、嬉しい顔をしていた。副校長が寝る時間を注意したまで、残念だが、「nhay sap」の踊りを止めることにした。その時はそろそろ深夜になって、だからキャンプファイヤーをした。閃いている火の回り私たちは手を握りながら踊った。その時皆さんの溝がなくなるそうだ。活気がある笑い声しか残ってがらんした山林の中で響いていたような感じがあった。 校長先生がVJSCのメンバーへ挨拶し、新春の祝賀を送ってる 僕達が生徒たちの寮で割り当てられていた。寮を呼ばれるのに、寮って小さな部屋で、ベッドが近くに置かれて、各ベッドの間に隙間があまりなかったんだ。その日には寒くなかったけど、窓の割れたグラスで風がよく吹いたから、毛布があるのに僕は寒さによって震えた。僕は「生徒たちが8、9度の日々にどのように過ごしただろうか」に自問した。... Continue reading →

第8期VJSCの実行委員会選挙

第8期VJSCの実行委員会選挙 2014年1月17日、ベトナムー日本人材協力センターにおいてVJSCの第8期実行委員会選挙が行われました。2012~2013年度に、VJSC は著しい進歩を遂げました。最初の成績はメンバーが各部に別れて、一人ずつはっきりする役割を担う事業という参加メンバー募集です。それは「本会議」の成 功と共に他の日本語クラブの中でVJSCのイメージをもっと広げることに貢献したものです。 レ・チャ・ミーさんは第7期のレーダーとして、2012~2013任期の活動をまとめて、新任期の選挙規則についてお知らせしています 第8期の実行委員会選挙が早々に行われました。今後のVJSCが一層発展するための貢献や考え方などについての発表会を通じ、最も多いオンラインの投票権 を取る10メンバーを選びました。 まず最初は外交部のディン・ティ・ヒエンさんの発表でした。ヒエンさんの希望はメンバー達がつながるための活動を通じて、VJSCを一つの家族にするもの です。 ヒエンさんは最も多い券を取った候補者です イベント企画部のチャン・トァン・ヴーさんは詳細的計画を通じてVJSCの良い印象を仕上げて、又はVJSCを発展させるように貢献したい熱中を述べました。 ヴーさんもVJSCの発展のため、VJSCのメンバーは一人一人自分自身のことを振り返、もっと頑張ろうと呼びかけました いつもVJSCの活動に活発に参加している情報部のホァン・アィンさんはチームワーク、トレーニングのような面白い活動と通じて今後のメンバージェネレーションに熱情を伝えたいと言いました。 ホァン・アィンさんはVJSCについての最初の印象を口可笑に分かち合いました グェン・ミン・コイさんはVJSCのメンバー当初から貢献希望を持ちました レ・トゥ・リンさんはなぜVJSCに参加にしたのかと今までの活動に参加してどんな気持ちを持っているのかを分かち合いました 第8期VJSCの実行委員会選挙に当選する時VJSCを発展させるよう更正する詳細的計画をきちんと作成した候補者もいました。 タン・マイ・リーさんはVJSCの情報活動を変更し、強化する計画を述べました ドゥン・カーン・トゥさんは第8期VJSCの実行委員会の一部になったらメンバーをつながる計画を実現したいと言いました VJSCのメンバー達は誰でもVJSCの発展のために打ち込んでいます。... Continue reading →